オスロで部屋探し。見つかりました。

寒さったら視界って悪くなるの?こちらに来てから目が見えない、あきたんです。
そんなわけで、こちらに来て2週間半、お部屋が見つかり先日デポジット払って正式契約してきました。

今回も前回と同じくFinn.nohybel.noとFacebookのrooms in Osloで毎日数時間毎にチェックしてた。初めあまりに気にいるのが出てこなかったので、Hybel.noにアパートまるまる一緒に借りるハウスメート募集の広告も載せました。最終的にはFinn.noでメッセージしたところに決まりました。

シングルマザーと5歳の娘さんのところです。娘さんが私のこと気に入ってくれたらしくて私を選んでくれました。見た目は大人頭脳は子供な逆コナンくんやからか子供には割りとなつかれる(笑)最高のノルウェー語の先生ができたわん。

やっぱり家探しはスピードと自己紹介勝負ね!

もう毎時間上のウェブサイトチェックして、ちょっとでも気に入っら速攻メッセージしました。返信くる率は6割くらいでした。ビューイングに呼んでくれた人たちに聞いたら、やっぱりポスティングしてからメッセージくれたのが早かった人から、そしてメッセージの内容が丁寧な人から選んだ〜って言っていました。

外国人やからあんまり返信とかもらえやんかな?とか思ってたけど、オスロの若者は結構インターナショナルな雰囲気に興味あるのか、少なくともビューイングに呼んでくれた人たちは結構日本人に興味持ってくれてるような感じがしました。3件でおコーヒーいただいたw

自己紹介をどこまで書くのが良いのかわからないのですが、今回もメッセージでは結構語ってしましました。自分が選ぶ側ならどんなことを気にするかを考えながら。

  1. 仕事は今はほとんどしていないけど残高証明書がある(ビザ申請の時に1枚多めに作って持ってきていた)→家賃ちゃんと払えるよ!
  2. シェアハウスに住んでいたことがある→共同生活のルール守れます。
  3. 日本人だから(←強調。)綺麗好きだよ!→共有部分綺麗に保ちます。
  4. ノルウェーでしようとしてること→自分の興味のあることをおもろいと思ってくれる人と住みたくて。
  5. ノルウェー語は絶賛勉強中だよ!→ノルウェー人英語ペラっぺらやから関係ないけどリスペクトの念を込めて。

あたりを書きました。

そして、めっちゃ興味ある物件にはカウチサーフィンのプロフィールページのリンクも載せました。日本でも得体の知れない外人に部屋貸すのなんて怖いもんな。とりあえず私が怪しいものではないってことが伝わるように気をつけました。

一つ直感で絶対住みたい!と思ったところには日本から持ってきてたお菓子持って行きました。賄賂じゃないけどそんな感じ。日本のお菓子はみんな喜ぶのだ。結局そこでは2時間お茶させてもらって楽しかったけど、後日他の人を選ぶことにしたっていうメールがきました。でもとっても丁寧なメールで感激。そしてフェイスブックの友達になったので今度遊ぶのだ。ビューイングって友達も出来るから楽しい!友達作りにもビューイングオススメです。

 

とにもかくにも家がやっと見つかってよかった!5歳の先生にノルウェー語がっつり習うぞ〜!!

このお気に入りスポットの近くに住むで。毎日ウォーキング行く!!多分。
このお気に入りスポットの近くに住むで。毎日ウォーキング行く!!多分。

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