なんと!あの神ブログTatsumaru Timesの両角達平様にツイートしてもらいました!

事件だよ!!あきたんです!

なんと私のバイブルブログTatsumaru Timesの両角達平様がご自身のツイッターで私のブログをツイートしてくださいました!!!

両角達平 (Tatsuhei.M) on Twitter

その4分の1に選ばれた!(^O^)うれしい!|ヨーロッパ情報収集に超!使える神ブログ100選!!じゃなくて4選 – …

ということで何よりもまず感謝を申し上げたいと思います。本当にありがとうございます。

Tatsumaru Times

ストックホルム、ベルリン、日本をいったり来たり。専門は、北欧の若者政策。

ブログを始めたのもマックを購入したのも達平さまのブログの影響であるくらいの信者です!私のヨーロッパ移住計画において欠かすことのできないお方で、彼のブログに出会っていなければ今の私はないと言っても過言でないくらい私の人生に影響を与えてくださった方です。空の上のような存在で陰ながらファンをしているだけだったのがこんなことになるなんて!!感謝しかありません。これもそれもすべて達平さまがブログをお勧めされていたから私もブログを始め、そのお陰です。

芸能人以外のブログを読むという概念が全くんかった私ですが、ある日ノルウェー情報収集中に偶然見つけたTatsumaru Timesさん。今でもよく覚えています。その日は彼のブログを片っ端から読みあさりました。

今日は神記事だらけのTatsumaru Timesさんのブログの中より特に私が好きな記事を紹介させて頂きます。

まずは、留学生・海外移住者がブログをすべき理由8つ

この記事を読んで私もノルウェーに行く前に絶対ブログを始めようと思いました。

注目すべき点は
3. 知り合いが増える
5. 文章が上手くなる
8. 自信がもてる
です。

私はまだブログを始めて2ヶ月経たないですが、すでにノルウェーに来てブログを通して素敵な出会いがありました。毎日訪問者数10人少々でも、読んでくださっている人がいるんだと実感し、それだけで更新の励みになります。海外での日本人との出会いって、日本で普通に人と出会うのとはやはり少し違います。「日本人もあまりいない異国の地で日本人と出会えたらコネクションができる〜!日本の話ができる〜!」とかでは全くなく、シンプルに、自分の目標とすることをしている方からお話を聞けるってとても貴重だし、何より海外に長く住んでいる日本人って必ず面白い人生ストーリーを持っています。そういう方から話を聞くのって、単純にとても興味深い。必ず何かしらのインスピレーションをもらえるのです。

そして何より、ここにも書いている通り、達平さんに存在を知って頂くことができた!ブログをこっそり読んでいるだけじゃ絶対にありえなかったことです。

そして、文章力の話。(達平さんのTumblr時代の文体も私は好きですが!)

ご覧の通り私は話をするのが苦手です。書くこと自体は好きで、こちらに来る直前まで大学で働いていた時も、外国人の教授たちによくメールを送っていたのですが、その何人かから「君のメッセージは本当に愛がこもってる。」(変な意味ちゃうでw)といったようなことを言ってもらいました。でも、「順序立てて説明する」ということがとても苦手です。高校の夏休みの読書感想文も、国語の先生に「ほんまつまらん文章」と言われた思い出があります。だらだら書いてしますのです。とりあえず今はできるだけたくさん記事を書き、徐々に上達していくことを期待しています。密かに気をつけていることは、ら抜き言葉や話し言葉になりすぎないようにすることです。(例えば「だんだん」ではなく「徐々に」。)でも真面目腐ると「くそおもんない」文章になってしまうようなのでその辺りのバランスは注意します。

そして自信が持てるということ。

ブログを更新することで達成感が得られます。更新数だけのためにしょうもない短い文章を書くことは簡単ですが、私はできるだけやっつけで記事は書かないように心がけています。ブログと個人の日記との違いは、自分以外の人が読んでくれるといこと。誰かが読んでくれているというだけで、もっとしっかりした記事を書きたいと思うようになるし、しっかりした記事を時間をかけて書いただけで自分に自信が持てるようになります。完全に自己満足ですが、よく考えたら何事も自己満足ですよね。しかもその自己満足が誰か一人でも役に立ったらそれって人生万々歳。

(おおおっと、すでにだらだら書いている・・・?!いや、でも熱がこもっているから許して下さい。)

ブログを立ち上げる時はTatsumaru Timesさんのこちらの記事をまるまる実践させて頂きました。どこまで神なんだ。

 

長くなったので、そして次も語りたいので、続きは次記事で書きます。

また船酔い症状が・・・(白夜の負の部分。これもまた記事にします。)

 

 

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